FAQ


Frequently Asked Questions よくある質問



1.一般編



Q1-1. MAConsultingはどんな会社ですか?
2015年7月より、ミツバアソシエイトから社名変更しました。

英国の東部、大学の町ケンブリッジの郊外に拠点を置く、国際関係のスペシャリストです。

特に教育サービスに力を入れています。


Q1-2. MAConsultingのスタッフはどのような人たちですか?
日英関係に経験豊かな英国人と日本人です。

特に教育(留学)サービスにおいては、教育に精通した数名の日本人カウンセラーやアシスタントで構成されるプロの集団です。


Q1-3. MAConsultingは、なぜ無料でサービスを提供することが出来るのですか?
MAConsultingは、入学申し込みされた方の入学校からいただく紹介料のみで成り立っています。

他の留学斡旋業者が、入学手続き手数料を徴収しているにもかかわらず、なぜMAConsultingが、充実した各種サービスを提供しながら、無料で入学手続きができるのか、多くの方が疑問にお感じになられ 、逆に猜疑心をお持ちになられるようです。

無料の仕組みをここでご説明いたします。

従来型の留学斡旋業者の収入は、お客様からいただく「手数料+その他のサービス料金」と、入学先学校からいただく「紹介料」から成り立っています。

一方、MAConsultingは、お客様から「手数料」をいただかず、入学先学校から「紹介料」だけをいただきます。



従来型の留学斡旋業者
お客様   留学斡旋業者   学校、大学
  手数料(有料)   紹介料




MAConsulting
お客様            留学斡旋業者   学校、大学
  手数料無料   紹介料


このシステムにより、「手数料無料」を実現しています。

従来型の留学斡旋業者のに比べ、お客様からの手数料という非常に大きな収入を犠牲にしていますので、日本に事務所などを持たず、インターネットに特化すること等により、経費を節約しています。

これらのことでお客様に 、ご不便、ご迷惑をおかけすることになるかも知れませんが、その点ご理解願います。


Q1-4. 本当にMAConsultingに、一切お金を払わなくてもいいのですか。
はい。

MAConsultingに、料金ををお支払いいただくことは、全くありません。

授業料など、料金はすべて、学校に直接お支払いしていただきます。

お客様のコースが終了後、学校とお客様との間の料金関係が清算された後、学校から紹介料を、いただきますので、お客様からとMAConsultingの間で料金関係が発生することはまったくありません。

そのため 手続き手数料等の料金を MAConsultingに、支払っていただく必要はありません。

(一部、エージェントからの入金を希望する学校があります。集金の手間、リスクをエージェントに押し付けているわけで、この場合、MAConsultingに支払っていただくくことになります。料金の上乗せはありません。)


Q1-5. MAConsultingの「on-line入学申し込み」を利用するメリットを教えてください。
日本の留学斡旋業者に申し込むこと との比較においては、

 1.手数料無料ですので、その分節約できます。

 2.お客様の各種問い合わせを、直接学校の担当者に電話し、確認するので、正確な情報、的確な回答ができます。
    問題が発生しても、直接学校と交渉し解決できます。

 3.さらに、MAConsultingは、学校発行の正規料金の請求書の金額を、直接学校に払うシステムになっております
    (一部例外の学校があります)ので、手数料がないのは当然として、無理やり理屈をつけて他の料金の上乗せが
    ありません。
    つまり公明正大な料金をお支払いいただ くことになります。

 4.この「直接学校に払うシステム(一部例外の学校があます)」により、従来型の留学斡旋業者にある「独自レー
    ト」による実質上乗せ分がありません。
    実際の為替レートでお支払いいただくことになります。

 5.さらにお客様が海外に直接送金することにより、日本の消費税が免税になります。


直接自分で学校に申し込むこと との比較においては、

 1.MAConsultingは、学校発行の正規料金の請求書の金額を、直接学校に払うシステムになっておりますので、
    料金ではまったく同じです。

 2.ホームステイ等のご要望を我々のほうから、強く要望できます。

 3.直接学校に申し込まれた場合、各種交渉は自分の責任で英語で行わなければなりません。もし送金した料金紛失等
    の問題等が発生したときは、ご自身で解決されるか、泣き寝入りしかありません。

 4.MAConsultingの信用で、デポジット(手付金、一時金)の支払いの必要のない、学校もあります。
    送金手数料、送金のリスクおよびその手間を軽減できます。


   なお、現在多くの方から入学お申し込みがあり、現在のスタッフでは手一杯の状態です。
  お申し込み多数で処理ができない場合、お申し込みをお断りすることがありますが、どうかご理解ください。
  申し込み可能かどうかはメールでお尋ねいただくか、Vacancy Checkをご利用ください。



Q1-6. MAConsultingのサービスを申し込んだのですが、2週間待っても返事がありません。
お申し込み、お問い合わせが多数で、返信するのが遅れることもありますが、MAConsultingのサービスをご利用いただいた方には、必ず返答をお送りしています。

しかし、重複した内容のサービスのご利用、矛盾したサービスのご依頼があるときは、最後のご依頼のみ処理いたします。

1週間たってもMAConsultingから何の連絡も無い方は、MAConsulting までお問い合わせいただくと同時に、再度フォームからお送りください。

その際、メールアドレス以外の、他の連絡方法(FAX郵便住所等)もご明記ください。

またお申し込み時に入力していただいた電子メールアドレス に間違いがあると、返事をお送りできません。

お申し込みの際は必ずメールアドレスに間違いがないかお確かめください。

自分のアドレスが間違っているということに気づいておられない方がおられるようです。

「返事が来ない」と、届かないアドレスのまま、きつい口調で苦情を言って来られる方が多数おられます。

また日本の一部メールサーバで、海外アドレスのメール(私たちは.ukアドレスです)をジャンクメールとみなして受信を拒否するものがあります。

そういう設定になっていないかご確認ください。

MAConsultingのメールサーバーは、ウイルスつきメールを自動的に削除する設定になっています。

そのため、いただいたメールにウイルスがついていた場合、自動的に削除され、私たちには届きません。

一度自分のPCが感染していないかお確かめください。

また、PCのメールアカウントに来たメールを、携帯に転送するように設定されている方に多い例ですが、PCのメールアカウントをそのままほったらかしておいて、メールアカウントの容量いっぱいになり、これ以上メールを受信できなくなっていることが多いようです。

PCのメールアカウントが受信可能になるように、定期的にメールの送受信をし、メールボックスを空にして下さい。

hotmailやYahooメールのようなフリーメールアカウントをお使いの場合、通常これらフリーメールのメールボックスの容量はあまり多くなく、MAConsultingや学校がお送りした添付ファイルつきメールが容量不足で受信できないことがあります。

学校が、お客様にお送りした請求書や入学許可書(ビザレター)などの添付ファイルが届かない例が多数あります。

またこれらフリーメールアカウントは、しばらくメールの送受信がないと、メールアカウントが無効になってしまいます。

すでに無効になっていることに気づいておられない方が多数おられます。

最近特に多いのが、MAConsultingからお送りしたメールが、スパムフィルターによって自動的にお客様の迷惑メールのメールボックスに入れられてしまうことです。

MAConsultingから何の連絡も無い方は、迷惑メールのメールボックス(スパムフォルダ)の中を一度ご確認ください。

また、MAConsultingからお送りしたメールが、迷惑メールとみなされないように、プロバイダやPCの設定をしなおしてください。

なお、すでにサービスを利用された方が、他のサービスをご利用になる場合や、メールをお送りになる場合、初回のサービス利用時にお知らせしたMAConsultingの整理番号(名前の横)を明記していただかないと、返答が遅れることもありますので、ご注意ください。


Q1-7. MAConsultingの資料請求サービスを申し込んだのですが、学校の資料が届きません。
手続き完了のお知らせのあと、3日後に、「届かない」と苦情を言ってこられる ”せっかち” な方がいらっしゃいますが、資料は 海外の学校から直接送付いたしますので、3週間はお待ちください。

留学予定の時期がすでに定員に達している、日本人制限の上限を超えているなどの理由で受け入れることのできない場合は、学校側の判断で資料を送付しないこともあります。

また、すぐに処理しない学校もあります。

留学開始時期が1年以上先の場合、新しい資料が出来上がっていないので、学校は資料を送りません。

人気のある学校の場合、切らしていることもあります。

郵便事情で到着するまで通常より時間がかかることもあります。

手続き完了の知らせの後、3週間待っても届かない場合は、MAConsulting までお問い合わせください。

申し込んだすべての学校から資料が送られてこない場合は、お申し込み時に入力していただいた送付先住所 の 記入間違いが原因の場合が多いです。

正しい英語表記の住所になっているかお確かめください。

正しい英語表記の方法をご覧ください。


Q1-8. 私の担当者は誰ですか。
MAConsultingでは、他の留学代理店のような、担当者 という 制度はとっておりません。

ご依頼、質問は、受信した順、緊急性の順に、スタッフ全員で処理しております。

たまたま返事を書いたスタッフ宛に新たにご質問、ご依頼のメールを頂きましても、その返事を別のスタッフが書きます。

あえて、担当者という制度をおかないのは、個々のスタッフが、病気、長期の休暇、退職等の理由で、ご質問、ご依頼が処理されない、長期に放置される 等の事故を未然に防ぐための処置です。

いただいたご質問、ご依頼は、現在いるスタッフで完全に処理しております。



2.MAConsultingのサービスについて



Q2-1. 学校選びスーパーサーチとは?
留学先学校をお探しの方は「学校選びスーパー・サーチ」をご利用ください。入力していただいたデータを基に、当社のデーターベースから最終的に2、3校まで絞込み、メールでお答えします。

この絞り込みのために、かなり多くの入力項目があります。

なお、このサービスは、お客様にふさわしい学校を提案するもので、お客様の学校選びの責任を負うものではありません。

どの学校に入学されるかは、お客様自身がご判断ください。


Q2-2. MAConsultingのサイトで紹介している「おすすめの学校 」は、どういう基準で選ばれているのですか。
当サービスを利用され留学された方すべてに留学後、アンケート調査を行っております。

そのアンケートで留学生の評判の特に良かった学校を基礎に、マネージメントがしっかりしている学校を基準に選んでいます。


Q2-3.「おすすめの学校」にはいっていない学校は、良くない学校という意味ですか。
サイトで紹介しているすべての学校はおすすめできる学校です。

その中で特に評判の良かった学校を「おすすめの学校」としております。


Q2-4. お世話になったMAConsultingの皆さんに何か御礼をしたいのですが 
あえて皆様のご好意をお断りするようなことは、いたしておりません。

MAConsultingの事務所まで送っていただけましたら、感激です。

なお、日本人カウンセラー内での、人気は1,カステラ、2,おまんじゅう、3,煎餅 でした(笑)。


Q2-5. MAConsultingのサービスを早く処理してもらうコツ、早く返事をもらうにはどうすればいいか教えてください。
まず、必ず整理番号、お名前を明記してください。

整理番号がないとお客様のファイルを探せないので、処理が後回しになります。

整理番号がなくファイルが探し出せ ないと、結局新しいお客様として処理されますので、ご質問やご依頼の内容とかけ離れたお答え、重複したお答えをすることもあります。

メールで質問されるより、ホームページの各種サービスのフォームからお送りいただくほうが処理が早くなります。

その際、英語で ご質問、ご依頼をお書きいただくと、さらに早くなります。

同じ質問内容を質問フォームや複数の担当者にお送りになられる方がおられますが、処理が混乱して、逆に時間がかかります。

また、すでに入学申し込みをされた方の場合、必ずサポート・ページからお問い合わせ、ご依頼ください。

ご依頼内容、学校とのやり取りの詳細を残すため、メールでのお問い合わせでは、 責任を持って処理できません。

また、ご質問内容、ご依頼内容は、 簡潔、明瞭、正確、十分な情報で、お書きください。質問ご依頼内容を箇条書きでお書きいただくと、お答えしやすいです。

逆に、だらだらと内容のはっきりしない文書を長々と書かれると返事が書きにくく、後回しになります。

質問後、2,3日後に返事が来ないことで、督促のメールを送られる方がおられますが、ファイル探しに時間がかかり、その上処理の順番が最初に戻されることになりますので、逆に 処理や、返事に時間がかかります。

ただ1週間経っても返事がない場合は、お問い合わせください。


3.準備編



Q3-1. 出発何ヶ月ぐらい前から準備をはじめたらいいでしょうか?
留学期間にもよりますが、3~4ヶ月ぐらい前からはじめるのが普通です。

留学期間の長い方は、もう少しかかるかもしれませんが、3年も前から準備する必要はありません。

詳細は「手順」のページをご覧ください。


Q3-2. 予算は大体どれくらいを考えていたらいいですか。
余裕を持って、1ヶ月20万円ぐらいの予算を考えてください。

Q3-3. 1ヶ月10万円ぐらいの予算しか用意できないのですが、留学は可能ですか。 
不可能です。予算を増やされるか期間を短くされることをおすすめします。

Q3-4. 現地でアルバイトして学費を稼ぎながら、英語学校に通うことは可能ですか。
      また、アルバイトしてまで長期にイギリスにいるのと、短期に勉強に集中するのと、どちらのほうがいい
      ですか。 
英国の場合、アルバイトが許されているのは、Tier5のYMS、ワーキングホリデービザの生徒のみです。

ただし、週10時間までです。
6ヶ月のSVV(入国時に発給される短期留学ビザ)、 11ヶ月有効のESVV、あるいは、Tier4 GSV(学生ビザ)の場合、アルバイトは禁止されていますので、ご注意ください。


Q3-5. 私はあまり英語がしゃべれません。こんな自分でも入れる学校はあるでしょうか。
ある程度以上の規模の学校は、英語力別にクラスが分けられておりますので、問題ありません。

ただ、あまりにレベルが低すぎる場合は、beginnerのコースを選ばれることをおすすめします。

また、ビジネスのコースなどでは、あるレベル以上の英語力が入学の条件になっていることがあります。


Q3-6. 少しでも長く留学していたいのですが、あまり予算がありません。長期の場合、授業料の割引はあります
      か。
学校によっては、長期の留学では授業料の割引があります。

さらに割引が可能かは、MAConsultingにお問い合わせください。


Q3-7. フラット、アパートなど、学校が提供していない宿泊方法で滞在したいのですが。
フラット、アパート、寮など、学校が提供していない宿泊方法で滞在したい場合、ご自分で手配していただくしか方法がありませんが、日本にいて、満足できる条件のフラットなどを手配することは実質的に不可能です。

とりあえず最初の4週間ほどホームステイをし、その間にフラットなどを探す ことをおすすめしています。


Q3-8. MAConsultingから教えていただいたコースの料金と、学校のホームページや資料の料金と異なるのです
      が。
学校に直接問い合わせ確認した料金以外は、MAConsultingのデータからの金額をお伝えすることになります。

MAConsultingのデータが間違っているため、そのようなことが、たまに起こります。

学校のホームページや学校発行の資料、パンフレットの料金が正しい料金の値です。

MAConsultingが意図的に不当な料金を上乗せしたのではありません。当方の単純なミスです。

正確な料金をお知りになりたいときは、学校のホームページや学校発行の資料、パンフレットの料金をお確かめいただくか、MAConsultingにお問い合わせいただければ、学校に直接確認できます。

なお、学校のホームページが更新されておらず、去年の料金が掲載され続けていることがあります。

学校発行の資料のミスプリントという場合もあります。

MAConsultingの「on-line入学申し込み」は、英語学校の正規料金を、学校発行の請求書どおり、学校に直接払っていただくシステムになっております。

学校が請求する料金だけで、MAConsultingの利用手数料や不当な料金の上乗せなど、一切ありません。


Q3-9. 長期留学の申し込みの前に、学校の下見をしたいのですが。
長期留学予定の方で、このようなご希望があります。

MAConsultingの方から、ご希望の日時に学校見学のアポイントメントの予約の連絡をすることが出来ます。

お問い合わせ下さい。



4.入学手続き編



Q4-1. 入学願書は何ヶ月ぐらい前に出せばいいのでしょうか。
あまり間際になるとすでに満員になっていたり、手続きが間に合わなかったりします。そのため、留学先を決められたなら、できるだけ早く提出されることをおすすめします。

ホームステイなどで特殊なご要望などあるときは、早めにされたほうが、ご希望どおりになりやすいようです。

また、来年の留学でも、今年中に願書提出、料金の支払いをすれば、今年度の料金で受け入れてもらえる場合もあります。



Q4-2.「on-line入学申し込み」はどの学校にでも申し込みができるのですか
弊社のHPで紹介している学校のお申し込みは、手数料無料で「オンライン入学申し込み」サービスをご利用していただくことができます。

紹介されていない学校でも、お手伝いできることもありますので、お問い合わせください。

また、不安な場合は、「ベーカンシーチェック」サービスでご確認ください。

また、諸般の事情で、お申し込みをお断りすることもあります。


Q4-3. 病気のため強度の食事制限がるのですが、台所を自由に使わせてもらえる家庭にホームステイできるで
      しょうか。 
事前に英語学校にその趣旨を知らせておき、その条件を受け入れ可能な家庭を紹介してもらうことになるのですが、ご自身で細かいことを説明するのに自信が無く、ご不安でしたら、MAConsultingがバックアップさせていただきます。


Q4-4. 留学保険には入っておいたほうがいいですか。
ケガ、盗難、事故等 不測の事態に対応できるよう、留学保険には必ず加入してください。

MAConsultingでは留学生保険の資料を無料でお送りするサービスをしておりますので、まだ申し込まれていない方はどうぞこちらからご利用ください。


Q4-5. 空港おで迎えサービスは利用したほうがいいのでしょうか。
自分で行くことが不安な方、あまり英語に自信の無い方は、お出迎えサービスを利用することをおすすめします。


Q4-6. 日本の住所の表記の正しい英語の直し方を教えてください。
次の例を参考にしてください。(架空の住所)


〒100-8440 東京都千代田区霞ヶ関1-2-3 本町センタービル 3-25

3-25 Honmachi Centre Bld, 1-2-3 Kasumigaseki, Chiyoda-ku, Tokyo 100-8440 JAPAN


なお、英語に直すときは、小学校のときに習う「訓令式」でなく、必ず外務省ヘボン式ローマ字で、変換してください。

また、英語の基本規則である 固有名詞の住所は必ず大文字で書き始めてください。


Q4-7. 入学許可書(ビザレター)を入金前にほしいのですが。
教育ローンの申し込みで、入学許可書(ビザレター)が必要、一方学校は入金がないと入学許可書を発行しない、ローンが出ないことには入金できない、このような場合、手続きが行き詰ってしまいます。

MAConsultingが保障することで、学校に対して入学許可書(ビザレター)を先に発行するように、依頼できます。

MAConsultingにお問い合わせください。


Q4-8. 請求書など書類にMAConsultingの名前が出ないようにしてほしいのですが。 
企業研修などで、すべて自分で手続きすることが条件で企業負担になっている場合など、そのような要望があります。

ご希望どおりに、手配することが可能です。

MAConsultingにお問い合わせください。


Q4-9. 会社、大学等に提出するため、公式な「料金見積もり」がほしいのですが。
MAConsultingは、各学校への留学の料金の公式のお見積もりの発行をしておりません。

料金等は学校発行の資料(パンフレット)、学校のホームページ などに明記されている正規料金を参照してください。

企業負担の研修等で見積もりが必要な場合、学校に見積もりを発行するよう依頼できます。

有料の場合があります。

学校がそのようなサービスをしている場合に限りますが、とりあえずMAConsultingにお問い合わせください。


Q4-10. デポジットdepositとは何ですか。
デポジットは、手付金のことです。

総請求額の一部ですので、デポジットを支払った場合、コーススタート前に総額からデポジットを差し引いた差額を支払うことになります。

請求書には、通常、授業料、ホームステイ代以外に、レジストレーション代(学校によりアプリケーション代と読んでいるところもあります。)、ホームステイ手配料が計上されています。

レジストレーション代、または、アプリケーション代 は、学校の事務処理代ですので、コース開始前にキャンセルにした場合でも、ほとんど払い戻しになりません。

デポジットは、通常、これらの料金に、1週~2週の授業料の一部を加算したものです。